CBDグミ【高濃度】6選|手軽に摂取できるおすすめグミはコレ!
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2021年12月22日

CBDグミ【高濃度】6選|手軽に摂取できるおすすめグミはコレ!

CBD製品には様々な種類がありますが、中でもおやつ感覚でCBDを摂取できると人気の高いグミタイプ。

ベイプなどで吸入するタイプはデバイスが必要で、喫煙経験の無い人にはちょっとハードルが高いですが、CBDグミなら手軽に試すことができますね。

CBDグミにも種類があり、中にはCBD含有率の高いグミも販売されています。

こちらでは、おすすめの高濃度CBDグミ6選を紹介します。パワフルなCBD製品選びの参考にしてください。

おすすめ高濃度CBDグミ6選

高濃度CBDグミ

人気の高濃度CBDグミ、早速見ていきましょう。

HEMP Baby(ヘンプベイビー)「CBD GUMMIES」

ヘンプベイビーCBDグミ

HEMP Babyの「CBD GMMIES」は、1粒に25㎎のCBDを配合。CBDだけでなく、原材料のヘンプに1%程度しか含まれていない「CBN(カンナビノール)」も5㎎配合したブロードスペクトラムとなっています。

ブロードスペクトラムというのは、CBD以外の麻の成分等が配合されているCBD製品のことを言います。複数の麻の成分を一緒に摂取することで、アントラージュ効果という相乗効果も期待できるのです。

■アントラージュ効果って?期待するならCBD製品はこれを選べ!■

フレーバーに関しては、

  • グリーンアップル
  • レモン
  • オレンジ
  • ソーダ
  • ストロベリー

の5つの味がランダムに入っていて、気分によって選べます。

また、HEMP Babyの「CBD GMMIES」には1粒15㎎の低濃度タイプもあるので、初めてCBDグミを試される方は、そちらから試してみると良いでしょう。

HEMP Babyは、日本国内でも人気のあるアメリカのブランドです。

HEMP Babyが販売する「CBD GUMMIES」は、グミタイプのなかでも非常に人気があり、一時期はネットショップで売り切れが続出するほどでした。

HEMP Baby(ヘンプベイビー)「CBD GUMMIES」(楽天)

CBDfx(シービーディーエフエックス) 「CBD GUMMIES」

CBDfxグミ

CBDfxのCBD GUMMIESには、1粒あたりCBDが25㎎配合されています。以前は、1粒あたりCBD配合量が5㎎とCBD含有量が低めでしたが、リニューアルで高濃度CDBグミがラインアップされました。

CBD GUMMIESのフレーバーは2種類。

1つはスーパーフードとしても人気が高いスピルリナを配合した「スピルリナ+ターメリック」で、甘いものが苦手な方でも楽しめるような味わいになっています。もう1つは「ミックスベリー」で、爽やかな甘さが楽しめるフレーバーです。

CBDfxは、多くのCBD製品を販売するアメリカのメーカ―で、アメリカだけなく、日本国内でも多くのファンがいる人気ブランドになっています。

CBDfx(シービーディーエフエックス) 「CBD GUMMIES」(楽天)

Greeus(グリース) 「CBD Gummiesグミ Day & Night」

Greeusグミ

Greeusの「CBD Gummies Day & Night」は、朝、昼、夜で分けて食べることが推奨されているユニークなCBDグミです。摂取する時間帯によってCBDの含有量が異なるのがポイント。

朝におすすめなのはオレンジフレーバーで、1粒あたりCBD10㎎+CBG(カンナビゲロール)20㎎配合。オレンジの爽やかな味わいが、スッキリとした朝の目覚めをサポートしてくれます。

昼におすすめのグミはビルベリーフレーバーで、1粒あたりCBDが30㎎と高配合。ちょっとした休憩タイムにぴったりです。

夜寝る前のおすすめはキウイフレーバーのグミで、1粒あたりCBD10㎎+CBN(カンナビノール)20㎎を配合しており、睡眠サポートに向いています。

いずれのフレーバーも砂糖や合成着色料を使用せず、程よい甘さに調整されているので飽きずに食べることができます。

Greeusは多くのCBD配合製品を生産している日本のCBDブランドです。スイス産ヘンプ由来の原料を使用し、国内の工場で製造する「MADE IN JAPAN」にこだわっています。

Greeus(グリース) 「CBD Gummiesグミ Day & Night」(公式ページ)

Pharma Hemp(ファーマヘンプ) 「CBD GUMMIES」

ファーマヘンプCBDグミ

Pharma Hempが販売しているCBD GUMMIESは、1粒あたり40㎎のCBDを配合しており、高濃度のCBDを効率よく摂取することができます。

フレーバーは以下の4種類で、1つずつ個包装になっているので持ち歩きにも便利です。

  • レモン
  • ストロベリー
  • メロン
  • パイン

Pharma Hempは、世界でもトップレベルの品質を誇るCBDブランド。その高い品質は、無農薬にこだわったオーガニックヘンプづくりや、厳しい生産管理体制から生み出されています。

5粒入りのお試しサイズも販売されていますので、CBDグミを初めて試すという方は、こちらから試してみても良いでしょう。

Pharma Hemp(ファーマヘンプ) 「CBD GUMMIES」(楽天)

CannaTech(カンナテック) 「Isolate Gummies(60粒入り)」

CannaTechグミ

CannaTechのIsolate Gummiesは、1粒あたり約30㎎のCBDを配合しています。こちらはアイソレートタイプのグミ。アイソレートというのは、CBD以外の麻の成分を含まないCBD製品のこと。CBDのみを効率よく摂取したい方におすすめです。

Isolate Gummiesのフレーバーは

  • 青りんご
  • グレープ
  • パイナップル

の3種類がミックスされています。

Isolate Gummiesは、ヘンプからCBDを抽出する作業にこだわり、CBD特有の苦みを抑えています。CBD食品は好きだけど、苦みが強いものは苦手という方にもおすすめです。

CannaTechは、神奈川県に工場を持つ日本のCBDメーカーです。日本国内での認可を取得し、厳しい管理基準の下でCBD製品の製造を行っています。

CannaTech(カンナテック) 「Isolate Gummies(60粒入り)」(公式ページ)

【番外編】Green Roads(グリーンローズ) 「リラックスベアーズ」

ここまで高濃度タイプのCBDグミを紹介しましたが、こちらのグミは、1粒あたり10㎎のCBD配合とやや低め。初めてCBDグミを試すのにいきなり高濃度CBDは不安、という方にも安心です。いかにも「アメリカのお菓子」といったかわいらしいクマの形も楽しいですね。

Green Roads(グリーンローズ) の「リラックスベアーズ」は、

  • ブルーベリー
  • チェリー
  • レモン
  • グリーンアップル
  • オレンジ

の5種類のフレーバーがミックスされており、CBD特有の苦みを打ち消してくれます。

CBDグミが初めての方や、高濃度のCBDが体に合わない方など、濃度低めのCBDグミを探している方におすすめです。

Green Roadsは、元薬剤師によって設立されたアメリカのCBDメーカ。クオリティの高い製品を販売していることで、アメリカのCBDに関連する表彰を受けているメーカーでもあります。

Green Roads(グリーンローズ) の「リラックスベアーズ」

美味しくても食べすぎには要注意

CBDグミは食べすぎ注意

いつでも手軽にCBDを摂取できるグミタイプですが、くれぐれも食べすぎには注意しましょう。特に車の運転前などは要注意です。

CBDは、人によって適量が異なります。体質だけでなく、体調によっても適量が変わることがあるので、美味しいからと食べ過ぎると、逆効果となることも。

CBDはたくさん摂取するほどプラスになるわけではないのですし、コスパも悪くなるので、適量を把握して上手に取り入れましょう。

■CBDリキッドの高濃度を求める前に知っておきたい適切濃度■

 

HEMP Baby画像引用:「https://www.rakuten.ne.jp/gold/eshop-japan/

PharmaHemp画像引用:「https://pharmahemp.jp

CannaTech画像引用:「https://cannatech.co.jp/products/cbd-gummy/

Greeus画像引用:「https://greeus.jp

CBDfx画像引用:「https://www.cbdfx.jp

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